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JPL 9th シーズン サーバーがロールバックしたときの対処。試合が途中で落ちた場合の対処。


Week03のDEN-DETは9-10で対戦を終了し、直後に試合結果が反映されていることを確認しましたが、後日その結果が消えていることが判明しました。また、同日、FAドラフトで代理指名した選手の移動も行いましたが、それも後日反映されていないことが確認できました。同時期にEAのメンテナンスがあったため、サーバーのロールバック(巻き戻し)があったことが推測されます。こういうことがあっては困るのですが、今後そのようなことがあった場合のガイドラインを作成しました。

<トレード等の選手の移動について>

・反映されていない場合にはもう一度トレードを成立させてください。反映されていないトレードを双方のスケジュールの都合等でその週内に行うことができない場合、翌週にもう一度行うことができますので、コミッショナーに連絡してください。もちろん、翌週にはそのほかにもう一つのトレードを成立させることができます。

<終了したはずの試合が反映されていない場合>

・原則として、勝者側がCPU相手に再試合を行い、勝利してください(やり直しも可能です。*1)。また、勝利者側からもう一度対人戦を申し込むこともできます。この場合には、終了した試合の結果はリセットされ、再試合に勝利者が敗戦した場合には、敗戦の記録が残ります。  *1:この場合以外でも、CPU戦のやり直しは回線不調などの原因もあり得ますので、各自にお任せしております。

<試合途中で回線が切れた場合>

・前半終了まで(第2Q終了まで)の回線落ち、および、後半での回線落ちで次に該当する場合以外、再試合を行ってください。

・第3Q途中での回線落ちで29点以上の差の場合、第4Q途中での回線落ちで22点以上の差の場合に、負けている側が回線落ちしたときは、勝っている側はそのままCPUと試合を続行することができます。

・勝っている側が回線落ちしたときは、得点差にかかわらず、再試合となります。

・これはないと思いますが、故意の回線切断が行われた場合、リーグから除名となります。

 

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